[1dp]健康Q&A食品・料理

Q.渋みのしっかりしたワインのほうが、「からだのさび止め効果」の期待大。

A.正解は『

ワインの渋みのもとは「タンニン」という成分。タンニンの種類や量は、ぶどうの品種やワインの製造法によって違い、ワインの個性のひとつになります。ワインのタンニンには抗酸化作用があり、動脈硬化の予防が期待できるそう。作用がとくに強いタンニンを多く含んでいるのは、イタリアやフランス南西部で伝統的な製法によって作られた、辛口の赤ワインだとか。実際にこれらの地域は心臓病の発生率が低く、長寿の人が多いそうです!

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